ハードディスク取出し

acomdata hd320uhe5-72 HDD取り出し

2010年9月10日

acomdata hd320uhe5-72_01.jpg1:acomdataのhd320uhe5-72という外付けの換装です。

 

 

 

acomdata hd320uhe5-72_02.jpg2:手始めに、スタンドを外します。

特に外さなくても作業は出来ますが横にした時にバランスが悪い為、外しておいたほうが無難です。

 

 

acomdata hd320uhe5-72_03.jpg3:銀色のパネルを剥します。

両面テープで付いているので簡単に剥せると思います。

 

 

acomdata hd320uhe5-72_04.jpg4:四隅のネジを取ります。

右上端のネジは保障シールの下に隠されているので、剥すか上からドライバーを刺しましょう。綺麗に剥す事は無理なので保障対象外になりますが、換装の為には仕方ないです。思い切っていきましょう。

 

acomdata hd320uhe5-72_05.jpg5:カバーの正面を引き抜きます。

 

 

 

acomdata hd320uhe5-72_06.jpg6:HDDが出てきました。

 

 

 

acomdata hd320uhe5-72_07.jpg7:ステーを裏に返して、ネジを4個取ります。

ネジを取ったらまた表に返すのですが、HDDが外れてしまうので、手を添えて返しましょう。

 

 

acomdata hd320uhe5-72_08.jpg8:右赤丸の電源ケーブルを抜いて、HDDを矢印方向へ引けばコネクタから外れてHDDが取れます。

以上で取り外し完了です。




■■■■■■ご注意ください。■■■■■■
”当ページには、機器の破損やデータ消失の恐れのある内容が含まれます。
専用機材・設備と培った経験が揃った上での操作・作業例です。
当サイトを参考にした事により破損及びデータ消失等があっても、弊社は一切の関与・保障を致しません。
尚、掲載内容に関する作業方法やお問合せには原則ご回答致しませんので予めご容赦ください。
※自己責任である事をご理解ください。”


NEC VALUESTAR (VL570/AD) HDD取り出し

2010年8月21日

NEC VL570AD_01.jpg1:NECのVALUESTAR (VL570/AD) というデスクトップPCのHDD取出し(換装)手順です。

 

 

 

NEC VL570AD_02.jpg2:背面の両脇にあるロックを下ろして解除します。

 

 

 

NEC VL570AD_03.jpg3:側面カバーをずらして外します。

 

 

 

NEC VL570AD_04.jpg4:内部全体です。

左上のDVDドライブ下にHDDがあります。

 

 

NEC VL570AD_05.jpg5:横から見たところです。

上がDVDドライブで、下がHDDです。

まずはDVDドライブから外します。赤丸のネジを2個取ります。

 

NEC VL570AD_06.jpg6:少しだけドライブを引き出し、コネクタ類を外します。

外したら、一気にドライブを抜いてしまいましょう。

 

 

NEC VL570AD_07.jpg7:HDD全体が見えてきました。

まずは、コネクタ類を抜きます。

もう一度側面に戻りましょう。

 

NEC VL570AD_08.jpg8:後はHDDステーについている輪の箇所に指を入れ引き抜きます。

 

 

 

NEC VL570AD_09.jpg9:出てきました。

ステーも外しましょう。

 

 

NEC VL570AD_10.jpg10:側面のネジを2本取ります。

反対側にはネジは付いておりません。

代わりに爪が付いています。

 

NEC VL570AD_11.jpg11:取り出し作業完了です。




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BIBLO NB75K/T HDD取出手順

2010年8月 2日

FujitsuFMV-BIBLO(NB75K_T)_01.jpg1:FujitsuのFMV-BIBLO(NB75K/T)というデスクトップPCのHDD取出し(換装)手順です。

まずは、裏に返してみましょう。

 

 

FujitsuFMV-BIBLO(NB75K_T)_02.jpg2:左下のバッテリーを外します。

 

 

 

FujitsuFMV-BIBLO(NB75K_T)_03.jpg3:隣にある、DVDドライブを外します。

ネジを2個取りましょう。

 

 

FujitsuFMV-BIBLO(NB75K_T)_04.jpg4:横にスライドさせて外します。

 

 

 

FujitsuFMV-BIBLO(NB75K_T)_05.jpg5:HDD見えました。

ネジを2個とり、矢印方向へスライドさせてHDDをステーごと外します。

 

 

FujitsuFMV-BIBLO(NB75K_T)_06.jpg6:横にあるネジを取ります。

反対側にもあるので、そちらも取ります。

 

 

FujitsuFMV-BIBLO(NB75K_T)_07.jpg7:これでHDD取出し作業は終了です。




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iomega LDHD-UP HDD取出し手順

2010年7月29日

iomega LDHD-UP_01.jpg1:iomega(アイオメガ)のLDHD-UPという外付けHDDの分解です。

まずは、右側面を見てみましょう。

 

 

iomega LDHD-UP_02.jpg2:両サイドにあるネジを取ります。

 

 

 

iomega LDHD-UP_03.jpg3:プラスティックカバーを外しました。

基板が見えていますね。

 

 

iomega LDHD-UP_04.jpg4:両側のネジ穴の開いた箇所を押し出します。

 

 

 

iomega LDHD-UP_05.jpg5:押し出した影響で反対側が少し出てきます。

後は一気に引き抜きましょう。

 

 

iomega LDHD-UP_06.jpg6:HDDが出てきました。

 

 

 

iomega LDHD-UP_07.jpg7:HDDステー側面のネジを2ヶ所取ります。

反対側にもあるのでそちらも取りましょう。

 

 

iomega LDHD-UP_08.jpg8:後は左に見えている基板からHDDのみを矢印方向へ引くと、コネクタから外せます。

コネクタは若干薄いので折らないように注意して下さい。

 

 

iomega LDHD-UP_09.jpg9:外れました。

以上で解体作業は終わりです。




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HDL-GT1.0のHDD取出し手順

2010年7月19日

LANDISK HDL-GT1.0のHDD取出し手順(電源OFF時)


HDL-GT1.0-001'.jpg1、LANDISK HDL-GT1.0の解体手順です。HDDが4本内蔵されています。
個別に取り出せるので、ここでは1つだけ取り出して解体していきます。

 

 

 

HDL-GT1.0-002'のコピー.jpg2、HDDが混同しないようにHDDを番号で振り分けましょう。
特に外側からの表記がなかったので今回は上から①~④と振り分けました。
左下の赤枠をカギを使って解錠、そして青枠のロックを外します。右にスライドさせるだけで取り出しOKです。

 

HDL-GT1.0-003のコピー.jpg3、取り出しました。この中にHDDが入ってます。


 

 

 

 

HDL-GT1.0-004のコピー.jpg4、裏に返しました。赤丸で囲まれたところはこれから外していくネジ、赤枠で囲まれたところがカバーのツメ部分です。


 

 

 

HDL-GT1.0-005のコピー.jpg5、まずはカバーネジを外しておきます。


 

 

 

 

HDL-GT1.0-006のコピー.jpg6、続いてステイネジを外してゆくのですが、番号のように対角順に少しずつゆるめながらゆっくり外してゆきましょう。HDDはネジで裏蓋に張り付いている状態にあります。つまり裏返したこの状態では逆さづりの状態です。内蔵のHDDは厚さにもよりますが、もしHDDが薄い場合、中の隙間分で落下してしまう恐れがあります。手に取り見た目より軽いと感じた場合、HDDが薄い可能性がありますので、その場合は表を上に戻して下から覗き込むようにしてネジを外すほうが安全かもしれません。もとより、ネジを外すときには各箇所、部品になるべく負荷をかけないようゆっくりバランスを考えながら慎重にと心掛けます。


HDL-GT1.0-007のコピー.jpg7、全部のネジが取り終えましたら、裏蓋を外します。
赤枠のツメを小さなマイナスドライバーで持ち上げるように外します。

 

 

 

HDL-GT1.0-008のコピー.jpg8、カバーを取り外しました。


 

 

 

 

HDL-GT1.0-009のコピー.jpgのサムネール画像9、赤枠で囲まれた金具が取れやすいので、なくさないよう気を付けて下さい。

 

 

 

 

HDL-GT1.0-010のコピー.jpg10、以上です。お疲れさまでした。




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HDD取出し手順|アイオーデータ HDP-U80S (K)

2010年7月 9日

I・ODATA HDP-U80S(K)_01.JPG1:I・ODATAのHDP-U80S(K)という2.5サイズの外付けHDDです。

手始めに、クッションとなっている黒いゴム枠を外します。

只、剥くだけで良いので簡単です。

 

I・ODATA HDP-U80S(K)_02.jpg2:外しました。

次に側面を見てみましょう。

 

 

I・ODATA HDP-U80S(K)_03.jpg3:ネジが1個付いてます。

早速取りましょう。

反対側にも付いているので同じく取りましょう。

 

I・ODATA HDP-U80S(K)_04.jpg4:後は、USBコネクタなどが付いているプラスチックパーツを引き抜けば、HDDが出てきます。

 

 

 

I・ODATA HDP-U80S(K)_05.jpg5:基板とスタティックシールドが付いています。

基板を抜き取る際は、コネクタを折らないように注意しながら抜いて下さい。

 

 

I・ODATA HDP-U80S(K)_06.jpg6:構造はシンプルでした。

以上で、取出し完了です。




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解体手順 | HDPX-US アイオーデータ

2010年7月 8日


HDPX-US_001のコピー.jpgアイオーデータ

1、HDPX-USの解体手順です。
カバーを外してすぐに取り出せますが、このHDDにも注意点がいくつかあります。

 

 

 

 

HDPX-US_002.jpg

2、まず始めにカバーのネジを外します。
左右に2個ずつ、計4本です。

 

 

 

 

HDPX-US_003のコピー.jpg

3、こんな感じに前後ろのカバーが取り外せます。

 

 

 

 

 

 

HDPX-US_004のコピー.jpg

4、HDDを抜き出すのですが...

必ずコネクター側から引っ張り出してください。(または後ろから押し出して)
逆から抜こうとすると基盤にハンダ付されている金具(赤○で囲まれている部分)が取れてしまう恐れがあります。この金具は内部のHDD、基盤を安定させ、クッションの代わりにもなる部分です。もし外れてしまっても機能はしますが...

 

HDPX-US_005のコピー.jpg

5、抜き出したHDDと基盤です。

 

 

 

 

 

 

HDPX-US_006のコピー.jpg

6、赤○で囲まれた部分が先ほど書きました金具部分です。
折り畳んでバネのようになっています。
逆から抜こうとするとカバーに引っかかり金具が伸びて元の形に戻せないかもしれません。

 

 

 

HDPX-US_007のコピー.jpg

7、HDDを基盤から外してゆきましょう。
裏止めされているネジを4つ外します。

 

 

 

 

 

HDPX-US_008のコピー.jpg

8、そして最大の注意点です。
矢印の部分に「LEDのチップ」があります。
このままHDDを外そうとするとぶつけて破損してしまうので...

 

 

 

 

HDPX-US_009のコピー.jpg

9、少しHDDを持ち上げてゆっくりコネクターから外してゆきましょう。

 

 

 

 

 

HDPX-US_010のコピー.jpg

10、三枚おろしのような状態で作業終了です。
お疲れさまでした。




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I・O DATA HDPN-U320 HDD取出し手順

2010年7月 6日

I・O DATA(HDPN-U320)_01.jpg1:I・ODATAのHDPN-U320というUSB外付けHDDです。

隠しネジがあったり、爪が外れにくかったりと注意点は幾つかありますが、解体は難しくはないです。

 

 

I・O DATA(HDPN-U320)_02.jpg2:まずは裏面からです。

このゴム足の裏側に隠しネジがそれぞれ1個ずつあります。

 

 

I・O DATA(HDPN-U320)_03.jpg3:ゴム足を取ったところです。

ネジがありました。

さっそく取りましょう。

 

I・O DATA(HDPN-U320)_04.jpg4:側面へ移ります。

USBケーブル端子を挿す窪みに指を入れて、赤丸印の2ヶ所の穴にクリップの先の様な細い棒を差し込みます。

 

 

I・O DATA(HDPN-U320)_05.JPG5:この様に、側面が開くと思います。

穴に押し込む事で、内側の爪が押されて外れるという仕組みです。

 

 

I・O DATA(HDPN-U320)_06.jpg6:反対側の側面にも爪がある為閉じていますが、写真の様に閉じた側面を軸にしてそのまま開いてあげると、多少の抵抗は感じますが意外と簡単に外れると思います。

 

 

I・O DATA(HDPN-U320)_07.jpg7:開きました。

HDDが見えてます。

そのまま取り出しましょう。

 

I・O DATA(HDPN-U320)_08.jpg8:HDDの四隅のクッションを取ります。

 

 

 

I・O DATA(HDPN-U320)_09.jpg9:次に、HDDを裏に返してネジを2個取ります。

これで基板が外せます。

基板は若干薄いので、引き抜く際は気を付けましょう。

 

I・O DATA(HDPN-U320)_10.jpg10:これで着脱完了です。

お疲れ様でした。




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HDPS-U アイオーデータ HDD取出し手順

2010年7月 6日

I-O DATA HDPS-U の解体手順

 

I-O DATA HDPS-U_001.JPG1、I-O DATAのHDPS-Uの解体手順です。
シンプルな設計で、慣れればカバーに傷を付けずに解体できます。

 

 

 

 

I-O DATA HDPS-U_002のコピー.jpg2、まず裏面へ、赤で囲まれているゴム足の下にネジが隠れています。

 

 

 

 

 

I-O DATA HDPS-U_003のコピー.jpg3、先端が尖っているもの軽く刺して、くり抜くように取り出しました。
ピンセットなどで摘まみながら抜く方法も可能です。
(※その際は、ゴム足を潰して変形しないよう注意です。)

 

 

 

I-O DATA HDPS-U_004のコピー.jpg4、見えました。ネジを外してゆきましょう。

計4つです。

 

 

 

 

 

I-O DATA HDPS-U_005のコピー.jpg5、続いてカバーを外しにかかります。
赤四角で囲まれている辺りでツメがかかっています。平たいマイナスドライバーなどでこじ開ける方法もありますが、それだとカバーに傷が付いてしまう恐れも...

親指の爪で隙間を広げながら滑らせると意外と簡単に開きます。
片方外れたら、もう片方も。

 

I-O DATA HDPS-U_006コピー.jpg6、開きました。

ちなみに赤四角の部分がツメです。

  

 

 

 

 

I-O DATA HDPS-U_007のコピー.jpg7、HDDからコネクターを外します。
赤丸の部分に基盤止めのネジがありますので外しましょう。

 

 

 

 

I-O DATA HDPS-U_008のコピー.jpg8、コネクターとゴム足を外したら作業完了です。
お疲れ様でした。

 

 

 

 

 




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FMV DESKPOWER C26WC/F HDD取出し手順

2010年7月 6日

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_01.jpg1:FijitsuのFMV DESKPOWER(C26WC/F)というデスクトップタイプのPCです。

難しくは無いですが、手順が若干多いのでゆっくり解体していきましょう。

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_02.jpg2:背面のネジを3個取ります。

 

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_03.jpg3:矢印の方向へカバーをずらします。

 

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_04.jpg4:丸印のDVDドライブの下にHDDがあります。

この段階ではドライブ、HDDのコネクタが抜けません。

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_05.jpg5:DVDドライブ正面です。

まずは、ドライブの両端の爪を内側へ押し手前に少しだけ引きます。この時点ではコネクタが付いているので一気に引き抜かないで下さい。

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_06.jpg6:DVDドライブのコネクタを抜きます。

 

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_07.jpg7:ドライブを一気に抜き取りましょう。

 

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_08.jpg8:HDDが見えました。

こちらのコネクタも外しましょう。

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_09.jpg9:次に側面へ移動です。

鉄板が付いてます。赤丸の箇所にDVDドライブにもあった爪があります。内側へ押しましょう。

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_10.jpg10:後は手前に引くだけで鉄板が外れます。

 

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_11.jpg11:HDDをステーごと抜き取ります。

 

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_12.jpg12:側面のステーネジを2個取ります。

逆側にも付いているのでそちらも取りましょう。

 

 

Fijitsu FMV DESKPOWER(C26WC_F)_13.jpg13:着脱完了です。

お疲れ様でした。




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HD-HB160U2 解体・分解

2010年7月 3日

BUFFALO(HD-HB160U2)_01.jpg1:BUFFALOのHD-HB160U2という外付け型のハードディスクです。解体は難しくないですが、金属部分が多いので手を切らないよう注意しましょう。

 

 

BUFFALO(HD-HB160U2)_02.jpg2:背面上部のネジを1個取ります。

 

 

 

BUFFALO(HD-HB160U2)_03.jpg3:後部のプラスティックカバーを外します。

まずは、左赤丸の端を軽く持ち上げ右赤丸の端を矢印方向へ少しずらします。後は難なくカバーを外せると思います。

 

 

BUFFALO(HD-HB160U2)_04.jpg4:外側の金属カバーを外します。

写真の様に、外を持って中を押し出すようにすると良いです。

この時、外も中も金属なので怪我をしないよう十分に注意して下さい。

 

BUFFALO(HD-HB160U2)_05.jpg5:外しました。

HDDが見えています。

 

 

BUFFALO(HD-HB160U2)_06.jpg6:スイッチ付近、側面のネジを1個取ります。

 

 

 

BUFFALO(HD-HB160U2)_07.jpg7:裏面のネジを2個取ります。

これで、ステーネジは全てとれました。

ここでまた表に返します。その時、HDDは固定されていない状態なので手を添えて返すようにしましょう。

 

BUFFALO(HD-HB160U2)_08.jpg8:HDDを少し持ち上げてIDEケーブル、電源コネクタそれぞれを外します。

 

 

 

BUFFALO(HD-HB160U2)_09.jpg9:これで着脱完了です。




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Lavie PC-LN5009DB HDD取出し

2010年7月 1日

NEC Lavie PC-LN5009DB 解体手順


NEC Lavie PC-LN5009DB_01のコピー.jpg

1、NEC Lavie PC-LN5009DBのHDD換装です。
こちらは本体の横からHDDを取り出せるタイプなので換装が容易です。

 

 

 

 

NEC Lavie PC-LN5009DB_02のコピー.jpgのサムネール画像

2、まずノートPCの解体では、バッテリーを外すことから始めていきます。
ノートPCに限らず、HDDを取り出す作業の際には通電できない状態にしてください。もしも電源が入ってしまったら、作業者にも大切なデータにもとっても危険です。

裏面にして中央上にあるボタンを押しながら底面カバー全体を手前にスライドさせます。

 

NEC Lavie PC-LN5009DB_03のコピー.jpgのサムネール画像

3、底面カバーが外れた状態です。赤い丸の部分にバッテリーがあります。
矢印のロックを外しながらカバーを外します。

 

 

 

 

NEC Lavie PC-LN5009DB_04のコピー.jpgのサムネール画像

4、バッテリー部分のカバーを外しました。バッテリー右にあるロックを外しながら持ち上げるように取り出します。
これでやっとHDDの換装作業に取り掛かれます。

 

 

 

 

NEC Lavie PC-LN5009DB_05のコピー.jpgのサムネール画像

5、ノート本体右側にカバーを外せばHDDがあります(赤い四角で囲った部分です。)
外側から本体ごとネジ2本で固定されていますので外しましょう。

 

 

 

NEC Lavie PC-LN5009DB_06のコピー.jpg

6、カバーを外しましたら、またネジが2本。このネジはHDDを固定させるステイネジです。
ステイネジを外したら赤四角に囲まれているシートを引っ張ります。

 

 

 

NEC Lavie PC-LN5009DB_07のコピー.jpg7、取り出せました。お疲れ様です。

 

 さて、次はデータ復旧です。・・

 




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デル LATITUDE D510 HDD取出し

2010年7月 1日

DELL LATITUDE (D510)_01.jpg1:DELLのLATITUDE(D510)です。

HDDの取り出しはそこまで難しくないです。

まずは、本体を閉じて裏面に返します。

 

DELL LATITUDE (D510)_02.jpg2:裏面左下にバッテリーが付いています。

赤丸印の爪をずらして外しましょう。

 

 

DELL LATITUDE (D510)_03.jpg3:次に裏面右下の赤丸印のネジを2個取ります。

その後、カバーを矢印方向へ引き抜いてください。

ここがHDDです。

 

DELL LATITUDE (D510)_04.jpg4:出てきました。

後は4個のネジを取ればステーからHDDを外せます。

以上で、取出し終了です。続いてデータ復旧です。・・・

 




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LHD-PBA80FU2 ハードディスク取出し

2010年7月 1日

 

LogiTech LHD-PBA80FU2_01のコピー.jpg

1、LogiTech LHD-PBA80FU2のHDD換装です。

HDD換装がそんなにややこしくはないモデルですが、注意しなくてはならない点があります。

HDDを無事に取り出せたとしても、カバーの方を破損させてしまったら...

 

LogiTech LHD-PBA80FU2_02のコピー.jpg

2、まずUSB差し込み口があるコネクター側の白いカバーを外してゆきます。

ネジ2本で止められていますので外してゆきましょう。

 

 

 

LogiTech LHD-PBA80FU2_03のコピー.jpg

3、カバーを外して基盤を引っこ抜きます。

取りづらい場合は、フロント側の白カバーも外して、コネクト側に押し出しましょう。

 

 

 

LogiTech LHD-PBA80FU2_04のコピー.jpg

4、取り出したHDDと基盤の裏側です。

赤丸の4つがHDDを固定しているステイネジです。

4つとも外しましょう。

 

 

 

LogiTech LHD-PBA80FU2_05のコピー.jpg

5、ネジを外したらコネクターからHDDを(下方向に)外します。

が、ここで注意しなくてはなりません。

HDDを取り出そうにも赤で囲った部分の間しかHDDを引き抜く余裕がありません。

 

 

LogiTech LHD-PBA80FU2_06のコピー.jpg

6、そのまま勢いよくコネクターから引き抜いたら、基盤に付いてるチップ(赤丸部分)などにぶつかり破損してしまう可能性があります。

 

 

 

 

LogiTech LHD-PBA80FU2_07のコピー.jpg

7、なので、コネクターとHDDを少しだけ隙間を作ります。

手で外そうとすると急に外れて危険です。

小さいマイナスドライバーなどで少しずつゆっくりと隙間を作ってゆきましょう。

 

 

LogiTech LHD-PBA80FU2_08のコピー.jpg

8、コネクターとHDDの間に隙間が出来たら、HDDの後ろ側を持ち上げて外してゆきます。

持ち上げるときも、ゆっくり慎重に...

十分な隙間を作っていないとHDDのピンが曲がってしまう恐れがありますのでお気を付け下さい。

 

 

LogiTech LHD-PBA80FU2_09のコピー.jpg

9、持ち上げる高さは、基盤に付いているチップ等を越えられる程度で充分です。

 

 

 

 

LogiTech LHD-PBA80FU2_10のコピー.jpg

10、取り出せました。HDDも本体カバーも傷つけることなく無事に取り出すことが出来ました。

お疲れ様です。




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